• 大洗海岸の浜辺
  • 鉾田のメロン
  • 筑波山遠景
大洗海岸

■ 水戸 笠間

水戸光圀像

■水戸市の千波公園には黄門像広場があり「徳川光圀公像」がある。徳川光圀とは言わずと知れた水戸の黄門様です。■水戸藩の第2代藩主で、徳川家康の孫にあたります。

水戸市街

■水戸市は茨城の県庁所在地。■明治時代以降、納豆の生産が盛んになり「水戸納豆」として親しまれ、納豆にちなんだ料理やお土産の販売、納豆早食い世界大会も開かれる。

偕楽園

■「偕楽(かいらく)園」は、水戸市にある日本庭園で金沢の兼六園・岡山の後楽園とともに日本三名園。■「水戸の梅まつり」の会場には約3,000本の梅が植えられている。

笠間稲荷神社

■笠間市にある「笠間稲荷神社」は、日本三大稲荷の一つ。■あらゆる殖産興業の守護神として、また、火防の神様でもあります。■参拝のあとに行きたい! 仲見世通り…。

■ 大洗 ひたちなか 鉾田

大洗海鮮市場

■「大洗海鮮市場」は、大洗漁港のすぐ前の魚市場風の建物で、黄色の巨大看板が目印です。■春のハマグリ、夏の岩ガキ、秋の戻り鰹、冬のアンコウと大洗の名物を販売…。

国営ひたち海浜公園

■「国営ひたち海浜公園」は、ひたちなか市の海側にある花と緑に囲まれた都市公園で、春のネモフィラ、夏のヒマワリ、秋にはコキアなどの花々が四季を通じて楽しめます。

鉾田のメロン

■「鉾田のメロン」が美味しいのは、鉾田市には、温暖な気候と太平洋からの潮風と水はけのよい大地に恵まれ、甘くて香り高いメロンづくりに最適な環境があるからです。

■ 日立 北茨城 奥久慈

日立駅前の海岸

■日立駅前の海岸には、海の上を国道6号線の日立バイパスが通ります。■日立の地名は、水戸黄門が「朝日の立ち上る様は領内随一」と言ったことが由来なんだそうです。

五浦海岸

■「五浦(いづら)海岸」は、北茨城市にある海岸で「関東の松島」とも…。■断崖絶壁の続くこの地は、日本近代美術の礎を築いた岡倉天心が愛したことでも知られます。

袋田の滝

■「袋田の滝」は、日本三名瀑のひとつで大子町にある滝。■遠くから眺めると穏やかな白いラインが、近付くと地面を叩きつける荒々しさを見せる。冬には「氷瀑」も…。

■ つくば 土浦 取手

筑波山

■つくば市の北端にある「筑波山(つくばさん)」は、標高877mの山で、西側の男体山と東側の女体山からなり、山そのものが「神域」です。■筑波山名物といえば「陣中油(ガマの油)」と、そして、インパクト絶大なガマの油売り口上の「サァーサァーお立合い ご用とお急ぎのない方はゆっくりと聞いておいで…」が有名です。

つくば市街

■筑波大学やJAXAなど国等の研究・教育機関をはじめ、およそ150の民間の研究機関・企業等が立地しており、2万人に迫る研究者を有する我が国最大の研究開発拠点です。

霞ケ浦・レンコンの花

■土浦市は「れんこん」の生産量が日本一で、ハス田は「れんこん」を栽培している霞ヶ浦湖畔の田んぼなので景観は抜群。■開花期間は、7月下旬~8月上旬です。■ハスの花が殆んどが白色なのは、白色のハスの花を咲かせる「れんこん」の方が栽培、収穫に適しているとのことです。■農家個人の畑なので、花や葉を採取することはご遠慮下さい。

取手宿ひなまつり

■「取手ひなまつり」はイベントが盛りだくさん。旧取手宿本陣では歌舞伎舞踊・邦楽鑑賞会を開催。市内ひな飾り参加店舗で展示したつるし飾りをお楽しみいただけます。

■ 古河 結城 筑西 常総

古河桃まつり

■「古河桃まつり」は、古河公方公園(古河総合公園)で開催。■矢口、源平、菊桃、寿星桃、寒白の計5種類の桃の花が咲き誇り、日本一の桃の里は、まさに桃源郷です。

結城つむぎの館

■「つむぎの館」は、結城市大町通りに面した産地問屋、奥順株式会社の敷地内あります。■軽くて丈夫な結城紬は華美を嫌い、質実剛健を好んだ鎌倉武士に好まれた。

真岡鉄道

■蒸気機関車牽引の『SLもおか』は、茨城県筑西市(下館駅)から栃木県茂木町(茂木駅)を結ぶ真岡鉄道が、年間を通じて土日祝日に運行しています。会いにきませんか?

水海道千姫まつり

■常総市の弘経(ぐぎょう)寺には、徳川家康の孫娘である「千姫」のお墓があります。■「水海道千姫まつり」は、千姫の誕生日の4月11日にちなみ毎年4月の中旬に開催。

■ 鹿嶋 神栖 潮来 北浦

鹿島神宮

■「鹿島神宮」は、由緒と歴史の長さでは別格で「神宮」と呼ばれるのは、伊勢神宮、香取神宮、鹿島神宮の三社のみ。■武の神様が祀られ、勝負事にご利益があります。

潮来のあやめ

■「水郷潮来あやめまつり大会」は5月下旬~6月下旬に、橋幸夫さんの 潮来の伊太郎で有名な潮来市の 水郷潮来あやめ園で開催。■花菖蒲の名所や川を巡る十二橋めぐり…。