• りんごの花
  • 弘前城のさくら
  • 真っ赤なりんご
青森県のイメージ画像・リンゴの花

■ 青森 浅虫温泉

青森ねぶた祭

■魂からほとばしる歓喜のエネルギーを爆発させる「青森ねぶた祭」は、東北の三大祭りのひとつ。■ねぶたの由来は、七夕祭りの灯籠流しの変形であろうといわれています。

アウガ新鮮市場

■青森駅前のアウガの地下に、鮮魚・乾物・野菜などの新鮮素材の販売店や飲食店が並ぶ「新鮮市場」があります。早朝散歩とともに市場でお買物と朝ごはんをお楽しみ下さい。

浅虫温泉花火大会

■海山の恵まれた自然の情緒あるいで湯・浅虫温泉で、青森ねぶた祭りの前夜祭を盛り上げる「浅虫温泉花火大会」は、海水浴場近くの芝生に座ってのんびりと見物できます。

■ 津軽半島 五所川原

斜陽館

■「斜陽館」は、五所川原市にある小説家・太宰治の生家。■幼少期の太宰治に出逢える貴重な場所で、太宰作品にちりばめられた、さまざまな場面を回想することができます。

■ 白神山地 西津軽

五能線

■青森県と秋田県を結ぶ全長147.2kmの「五能線」は、奇岩に打ち寄せる波や、白神の山々など、美しい風景を満喫でき、一度は乗ってみたいローカル線として全国的に人気!

■ 弘前 黒石

岩木山とさくら

■「岩木山」は、県の最高峰で津軽富士とも。■山麗には温泉が湧出し、山頂からは八甲田連峰や津軽半島の十三湖、そして鯵ヶ沢から遠くは北海道の松前崎まで見渡せます。

りんごの花

■桜の花が終わり、りんごの花の咲き始める5月には「弘前りんご花まつり」が開催さる。■津軽を感じ、残雪の岩木山を背景に、白く咲き誇るりんごの花をお楽しみください。

八甲田山

■「八甲田山」とう単独峰はなく、青森市の南側にそびえる複数火山の総称で日本百名山の一つです。■映画・八甲田山は、新田次郎の小説「八甲田山死の彷徨」が原作です。

■ 八甲田 十和田湖 奥入瀬

酸ヶ湯温泉の千人風呂

■総ヒバ造りの大浴場「ヒバ千人風呂」は初めて見る人たちを驚かせます。160畳もの浴室には、熱湯、冷の湯、四分六分の湯、湯滝など4つの源泉の異なる浴槽があります。

乙女の像

■十和田八幡平国立公園に建つ「乙女の像」は、十和田湖畔休屋の御前ヶ浜にあり文字どおり十和田湖のシンボル!■詩人で彫刻家でもあった高村光太郎の傑作として知られる。

奥入瀬渓流

■十和田市の「奥入瀬(おいらせ)渓流」は、十和田八幡平国立公園を流れる。■十和田湖畔の 子の口から流れ出る奥入瀬川の渓流で、子の口から焼山までの14kmの流れです。

■ 八戸 三沢 七戸十和田

八戸三社大祭

■「八戸三社大祭」は、八戸市で行われる夏の神社神道の祭礼。■毎年、民話や歌舞伎を題材に、27台もの巨大な山車が制作されるが、その大きさと迫力には驚かされます。

三沢航空科学館

■三沢市にある博物館「三沢航空科学館」は、「大空」と「飛翔」をテーマに、未来を担う子どもたちが楽しみながら、科学する心、感動する心、挑戦する心を育む施設です。

恐山

■「恐山(おそれざん)」は、下北半島の中央部にあり、宇曽利山湖(うそりやまこ)の湖畔には、日本三大霊場の一つである恐山菩提寺があります。■霊場恐山には「恐山に行けば死者に会える」「河原に石を積み上げ供物をし声を上げて泣くと先祖の声を聞くことができる」との俗信がある。■恐山秋詣りには、イタコの口寄せが…。

■ 下北 大間 むつ

早掛沼公園

■むつ市の「早掛沼(はやかけぬま)公園」は、桜やつつじ、かえでなどが植えられており、桜祭りの時期はもちろんのこと秋の紅葉まで色とりどりの花々が出迎えてくれます。