• さいたま新都心ビル群
  • 小京都川越
  • 長瀞舟下り
長瀞の舟下り

■ 大宮 浦和 川口 上尾

さいたま新都心

■「さいたま新都心」は、さいたま市で東京都心機能の「新都心」となるべく企図された業務地区の名称で官公庁の出先機関が進出。■駅西側には、さいたまスーパーアリーナ

鉄道博物館

■さいたま市大宮区にある鉄道の歴史博物館「鉄道博物館」の愛称は「てっぱく」。■車両展示スペースの線路は実際の営業線とも結ばれており、車両の入れ替えなどが可能!

川口市街

■「川口市」は、古くから鋳物の街として有名で全国屈指の工業都市でもあり、主な産業は鋳物工業です。■鋳物工場の街だった川口を舞台にした映画「キューポラのある街」。

上尾丸山公園

■「上尾(あげお)丸山公園」には、400本以上の桜が植えられており、県内でも有数の桜の名所です。ソメイヨシノ、エドヒガンザクラ、シダレザクラ、河津桜などなど…。

■ 草加 越谷 春日部 羽生

草加松原の歩道橋

■草加市の地域ブランド 草加煎餅。■「草加松原」は、おくのほそ道の風景地の一群をなす国の名勝で、旧日光街道の松並木が、市の北部の綾瀬川沿いに1.5kmに渡って続く。

幸手・権現堂の桜堤

■幸手市の桜で有名な「権現堂堤」は、桜の季節が終わってからも四季折々に咲く花を…、という思いから、季節ごとの植物、菜の花、紫陽花、曼珠沙華なども植えられました。

■ 熊谷 深谷 本庄

熊谷うちわ祭

■「熊谷うちわ祭」は、毎年、熊谷市で執り行われる八坂神社のご祭礼です。■全12町、12基の山車・屋台が巡行する豪華絢爛な祭りで、熊谷に暑い夏の幕開けを告げます…。

渋沢栄一の生家

■「栄一の生家」は現在の深谷市です。■渋沢栄一は、2024年度発行予定の一万円札の顔で、日本の実業家 慈善家、雅号は青淵(せいえん)です。■城山三郎著『雄気堂々』。

こだま千本桜

■本庄市内を流れる小山川河畔両側には「1100本もの桜」が、約5kmにもわたって美しく咲き誇る有名なお花見スポットで、季節になるとたくさんのお花見客で賑わいます。

■ 川越 東松山 志木 和光

氷川神社・縁結び風鈴

■「川越氷川神社 縁むすび風鈴」は、“縁結びの神様” として信仰を集める川越氷川神社にて、色とりどりの江戸風鈴に、参拝者の方々の願いが書かれた木の短冊を結びます。

正法寺の大イチョウ

■東松山市の「正法寺の大イチョウ」の樹齢は700余年。■イチョウの葉が木の周り一面に敷きつめられると、まるで絨毯のようになり訪れた人を幻想的な世界へいざないます。

いろは親水公園

■志木市の「いろは親水公園」は、散策路や多目的広場、水辺の護岸などがあり自然に親しみながら散歩やウォーキングなどの健康増進の場、又、憩いの場、交流の場として。

■ 所沢 狭山 飯能

ところざわのゆり公園

■「ところざわのゆり園」は、西武球場前駅から徒歩で約3分です。■約3万㎡の自然林に咲き誇る50種・約45万株のゆりを眺めながら、森林浴と散策をお楽しみいただけます。

飯能ムーミンの谷

■飯能市の「トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園」は、北欧の童話の世界をモチーフとし、子どもたちが自然の中で楽しく遊びながら創造力を育てる空間になっています。

巾着田のヒガンバナ

■日高市内を流れる清流、高麗川の蛇行によりつくられた巾着田(きんちゃくだ)は、曼珠沙華(まんじゅしゃげ)の群生地として有名です。

■ 秩父 長瀞

秩父夜祭

■秩父市の秩父神社の例大祭「秩父夜祭」は、京都祇園祭、飛騨高山祭と共に日本三大曳山祭。■勇壮な屋台囃子を打ち鳴らし、市内を曳き回される笠鉾2基と屋台4基の山車。

長瀞の舟下り

■「長瀞渓谷ライン下り」は、楽しい船頭さんのガイドを聞きながら、春は桜見物、夏は涼風を求め、秋は紅葉の渓谷美をめでながら、冬はコタツ船でほんのりぽかぽか温かく。