いちごと日光のいわ猿
いちごの花

■ 宇都宮 さくら

宇都宮市街

■「宇都宮」市は、北関東最大の都市で県庁所在地。餃子の街として有名。■市街地は、二荒山神社と宇都宮城址公園付近を中心に形成されています。

氏家ゆうゆうパーク

■「さくら」市の氏家ゆうゆうパークは、鬼怒川河川敷にある水と触れ合える公園。465本のソメイヨシノで彩られる桜づつみは、春には花満開…。

■ 日光 中禅寺湖 奥日光 今市

日光東照宮

■「日光」市の日光東照宮は、徳川家康を神としてまつる神社で、日本を代表する世界遺産。■2代将軍・秀忠が創建し、3代将軍の家光が豪華絢爛な姿に造り変えた。

中禅寺湖

■「中禅寺湖」は、奥日光の入り口、男体山のふもとに広がる湖で、穏やかな気候とあいまって、明治から昭和初期にかけては外国人の避暑地として!

奥日光・温泉寺

■「奥日光」の湯元温泉は、歴史ある森と湖に抱かれた静かな温泉街。日光山温泉寺には温泉がひかれ、誰でも入浴できる全国でもめずらしいお寺さんの温泉です。

日光杉並木街道

■上「今市」駅から日光方面へ西に向かう 日光杉並木街道は、樹齢400年近い杉並木が全長37kmにわたり現存している。徒歩での散策におすすめです。

■ 鬼怒川 川治 湯西川 川俣

鬼怒川温泉の由来

■「鬼怒川」は、深い山間の渓谷を流れるので川の色は深緑色で美しく、流域には、鬼怒川温泉、奥鬼怒温泉郷、女夫渕温泉、川俣温泉、湯西川温泉、川治温泉など。

鬼怒川温泉
龍王峡

■日光市の、龍王峡は、川治温泉と鬼怒川温泉との間にある渓谷で、龍がのたうつような姿を思わせる圧巻の景色を誇り、紅葉の時期には多くの観光客が!

平家大祭

■「湯西川」温泉の、平家大祭では、平家の武者や姫に扮した人々が練り歩く「平家絵巻行列」からは、いにしえの平家一族の栄華が偲ばれます。

川俣温泉の間欠泉

■「川俣」温泉街の中心、鬼怒川に架かる噴泉橋のたもとにある間欠泉からは、勢いよく熱湯が噴き上がり、そのダイナミックな湯柱の高さは20~30mにも!

■ 那須 板室 黒磯

那須高原

■「那須」高原の北西部には、雄大な那須連山の主峰・茶臼岳がそびえ、山麓地帯には歴史ある那須温泉郷の宿泊施設や別荘地、殺生石などがあります。

板室温泉

■那須塩原市の「板室」温泉は、那珂川上流の山あいにあり、古くから那須七湯の一つに数えられ、温泉の効能から「下野の薬湯」と呼ばれています。

道の駅・明治の森

■那須塩原市「黒磯」の、道の駅・明治の森・黒磯の前方には、四季折々の美しい花が咲き誇る「ハンナガーデン」があります。

■ 塩原 矢板 大田原 西那須野

トテ馬車

■那須塩原市の「塩原」温泉街には、名所・旧跡をのんびりとパカパカとめぐる人気の「トテ馬車」が活躍しています。

おしらじの滝

■「矢板」市にある、幻の滝 おしらじの滝は、神秘的なブルーの水、そして、山の緑が相成って息を飲むような美しさです。「しらじ」とは壺のこと…

西行桜

■「大田原」市の、西行桜は、西行法師が奥州行脚のおり、法輪寺のサクラを見て「盛りには などか若葉は今とても 心ひかるる糸桜かな」と詠んだという。

西那須野駅

■那須塩原市の「西那須野」町は、明治初頭までは原野であったが、那須疏水の開削により畑作中心の農村となった。南に乃木神社がある。

■ 真岡 益子 茂木

大前神社・日本一えびす様

■「真岡」市の、日本一のえびす様は、地元有志の方々が大前神社に御奉納下さった御神像で、大谷石造りの台座の中には社殿が鎮座しています。

益子の陶器祭り

■「益子焼」は、東京に近いことから、鉢、水がめ、土瓶など日用の道具の産地として発展し、昭和期の浜田庄司の活動によって 芸術品としての側面も!

やな

■芳賀郡「茂木」町の、夏の風物詩である大瀬のやなは那珂川最大級。魚のつかみ取り体験ができるので親子連れに大人気です。新鮮な鮎料理も!

■ 小山 足利 佐野 栃木

小山・思川桜堤

■「小山」市の、薄紅色の花を咲かせる 思川桜は、小山市原産の桜。遊歩道の両脇に並ぶ約80本の思川桜は、さながら幻想的な薄紅色のトンネルです。

足利フラワーパークの藤

■「足利」市の、あしかがフラワーパークの目玉であるフジは、600畳敷きの藤棚を持つ大藤など350本以上。フジ以外にも数多くの花々や植物で彩られています。

佐野ラーメン

■「佐野」市の、佐野ラーメンのおいしさの秘密は、湿度の低い冬と内陸型の蒸し暑い夏と、日本名水百選に数えられる出流原弁天池の良質の水です。

蔵の街・栃木

■「栃木」市の街なかを流れる、巴波(うずま)川の岸辺や市中心部を通る蔵の街大通りには、黒塗りの見世蔵や白壁の土蔵群などが、当時の繁栄ぶりを偲ばせます。